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【マッチングアプリ体験談|ハルト37】ENFJ ウェブデザイナー

浮かれる女性のイラスト マッチングアプリ【ハルト】
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しばらく私の太ももを堪能して
満足したのか、ハルトくんは私の足をなでるのを止めました。

でも、ハルトくんの左手はそのまま私の太ももの上に置かれたまま!
え、これお店出るまでずっとこのままな感じですか!?
下手に足動かせないんですけど!!( ;∀;)

その状態のまま、ハルトくんは何事もなかったかのように、普通に話しかけてくるので
私も一生懸命に平静を装って、話していました。
(意識は全部太ももにいってるので、何話したかは覚えてません…)

結局シーシャカフェにはトータルで2時間くらい居座って
気づけば時刻は20時。

ハルト「そろそろ出よっか(^^)」

ということで、とりあえずお店を出ることになりました。

今日はもうこれでバイバイかな…?
私はまだ時間も全然大丈夫だし、もうちょっと一緒にいたいけどな~(´・ω・`)

ハルト「マイちゃん、時間はまだ大丈夫?今ちょうど駅前でイルミネーションやってるみたいなんだけど、よかったら行ってみない?」

!!!
ハルトくん!あなたはエスパーですか!?
私の気持ち読まれたのかと思ったよ!!

私「え、時間は全然大丈夫だよ!行ってみよ~(*^^*)」

ハルトくんともう少し一緒にいられる!
それだけで浮かれちゃうな~♪

お店を出てすぐ、ハルトくんが自然に手をつないできました。

まぁ、シーシャカフェで足とかさんざん触られてるからね!(;´・ω・)
手つなぐくらいで、今さら騒ぎませんよ!
嬉しいけどね!!(喜)

そのまま駅前の方まで行って
イルミネーションを見て回りました。

イルミネーションの順路の途中に
いくつかベンチが配置されているエリアがあって

ハルト「ちょっと座って話そう(^^)」

とハルトくんが言ってくれたので
ベンチに座って休憩することにしました。

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