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【マッチングアプリ体験談|ハルト33】ENFJ ウェブデザイナー

恋する女性 マッチングアプリ【ハルト】
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ハルト「これは…あ!コーヒー!?」

私「正解―!ハルトくん、コーヒーよく飲むって言ってたから(^^)インスタントのドリップコーヒーにしたよ♪」

実は昨日、これ買うためにわざわざコーヒー販売もしているカフェに行ってきました!

ハルト「うわー!ありがとう!!コーヒーめっちゃ飲むよ!家でも仕事場でも!めっちゃ嬉しい(*^^*)」

喜んでくれてよかったぁぁぁ(*^^*)

私「よかった♪たくさん飲んでね!」

ハルト「うん!ありがとう!!」

ニコニコ笑顔で紙袋を置いて
私の横に座り直すハルトくん。

……ん?
さっきより、さらに近いな?(ドキドキ)

もうほぼ寄り添う距離感に
ハルトくんが座ってきました。

そして――

あ!
いつのまにか私の後ろの背もたれに腕をまわされている!
い、いつの間に!!?

おそろしく速い恋愛テクーー
オレでなきゃ見逃がしちゃうね!!(`・ω・´;)
(↑HUNTER×HUNTERネタです、すいません)

うわぁぁぁ!
何だこのエア肩抱き!!
ハルトくんのキレイなお顔も近い!
ドキドキしちゃうじゃないか!!

しばらくその体制で何でもない話をしながらシーシャを吸っていると

ハルト「ちょっと冷えてきたね。ひざ掛け使おっか」

と、ソファの横に置かれていたひざ掛けを取り出しました。

私「あ、うん!ありがと(*^^*)」

ハルトくんがひざ掛けを広げて
私と自分の足の上にそっとかけてくれました。

ハルトくん、優しいなぁ♪

あ、でも背もたれの腕おろしちゃったのか…(´・ω・`)

ちょっと残念に思っていると……

!?

その時!予想外のことが起こったんです!

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