私「でも、そんないきなり消えられちゃったら、ちょと引きずったりしたんじゃない…?(;_:)」
ハルト「うん、3ヶ月くらいは結構落ち込んでたかな…。で、立ち直ってきて、またアプリに再登録したんだ」
ってことは、アプリははじめて3ヶ月くらいか。
それならきっと、何人か他の女の子にも会ってそうだよね…?
私「アプリでは何人か会ったりした~?」
ハルト「それが、会う約束してた子はいるたんだけど……飛ばれたwww」
私「飛ばれた!?どゆこと!?( ゚Д゚)」
ハルト「2週間くらいずっと連絡とって、通話もほぼ毎日してた子がいて、その子と初めて会うことになって。
ランチに行こうって話になったんだけど――」
私「うん」
ハルトくんと毎日通話してたのかー!
その子、いいなぁ(´;ω;`)←
ハルト「電話してる時に、なんか向こうがめちゃくちゃ高いランチのお店を提案してきて。1人4000円くらいするようなとこ」
私「4000円!?」
それは確かにランチでは結構いいお値段…!
飲み代とかだったらそれくらいいくかもだけど。
ハルト「初手でそれはないやろと思って。それを伝えたら、めっちゃ不機嫌になったんよね」
私「えええ…」
ハルト「その時点であやしいなとは思ってたんだけど。とりあえずオレが提案したお店に決まって、前日までは連絡もとれてたんだけど…。当日、待ち合わせ場所に行っても現れなくて。LINEもしたけど、既読すらつかなかったんだよね」
私「まじで!?てか元カノもだったし、ハルトくん飛ばれすぎじゃない?w」
ハルト「いや、本当それなんよwオレが好意もった人、みんな音信普通になるんだけどwww
だから今日も、マイちゃんが現れるまで、めっちゃドキドキしてた!ほんまに実在する人なんかなって!(・_・;)」
私「実在するよ!笑」
っていうかなんかサラッと言ってたけど
今の言い回しって私にも好意があるように聞こえちゃわない!?
――もう!そんなこと言われたら好きになっちゃうよ!!(←チョロすぎ)


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