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【マッチングアプリ体験談|ハルト20】ENFJ ウェブデザイナー

ハートと女の子 マッチングアプリ【ハルト】
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ドリンクが運ばれてきたので、とりあえず乾杯!
続いて、シーシャの準備を店員さんがしてくれます。

一通り準備が終わって、吸える状態になったところで、ひとまずハルトくんがシーシャを吸います。

スゥゥゥーー
プハァァァーー

普段からタバコを吸っているのもあって
ハルトくん、シーシャも似合うぅ!!( *´艸`)←

てか、ここのお店も来たことあるっぽかったもんね?
ウッドデッキ席なんてものがあることも知ってたし。
シーシャたまに行ってるんだろうね?
女の子とじゃないといいなぁ…(←メンヘラ出てきてる)

ハルト「うん、いい感じ♪マイちゃんも吸ってみなよ」

ハルトくんが、シーシャの吸い口の部分(マウスピースっていうらしい)を新しいものに交換して、私に渡してくれました。

スゥゥゥーー

あ、なんかほんのりアップルの味?香り?がする!

プハァァァーー

これでちゃんと吐き出せてる?かな?
タバコ吸わないから分かんない!(汗)

ハルト「どうー?」
私「うん!なんか…おいしい!気がする!笑」
ハルト「気がするw」

何回かシーシャを吸ってから
ハルトくんに返しました。

私が吸ったマウスピースを外し
さっき自分が吸っていたマウスピースに付け替えるハルトくん。

あ、そっか!
これ何してるんだろうと思ってただけど
複数人でも吸えるように、マウスピースも人数分用意してくれてるのね!
同じマウスピースのままだと、間接キスになっちゃうもんね!(゜o゜)

またハルトくんが少し吸ってから

ハルト「次、マイちゃん吸う?」

と笑顔で聞いてくれました。

私「うん♪」

ハルト「じゃあ…」

マウスピースを付け替えようとして、その手を止めるハルトくん。

ハルト「あのさ…毎回付け替えるのもアレだし、マイちゃんが嫌じゃなかったら、このままでも大丈夫?」

このまま!?
このままってことは……
ハルトくんが使ったマウスピースでそのまま吸うってこと!?

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