ドリンクが運ばれてきたので、とりあえず乾杯!
続いて、シーシャの準備を店員さんがしてくれます。
一通り準備が終わって、吸える状態になったところで、ひとまずハルトくんがシーシャを吸います。
スゥゥゥーー
プハァァァーー
普段からタバコを吸っているのもあって
ハルトくん、シーシャも似合うぅ!!( *´艸`)←
てか、ここのお店も来たことあるっぽかったもんね?
ウッドデッキ席なんてものがあることも知ってたし。
シーシャたまに行ってるんだろうね?
女の子とじゃないといいなぁ…(←メンヘラ出てきてる)
ハルト「うん、いい感じ♪マイちゃんも吸ってみなよ」
ハルトくんが、シーシャの吸い口の部分(マウスピースっていうらしい)を新しいものに交換して、私に渡してくれました。
スゥゥゥーー
あ、なんかほんのりアップルの味?香り?がする!
プハァァァーー
これでちゃんと吐き出せてる?かな?
タバコ吸わないから分かんない!(汗)
ハルト「どうー?」
私「うん!なんか…おいしい!気がする!笑」
ハルト「気がするw」
何回かシーシャを吸ってから
ハルトくんに返しました。
私が吸ったマウスピースを外し
さっき自分が吸っていたマウスピースに付け替えるハルトくん。
あ、そっか!
これ何してるんだろうと思ってただけど
複数人でも吸えるように、マウスピースも人数分用意してくれてるのね!
同じマウスピースのままだと、間接キスになっちゃうもんね!(゜o゜)
またハルトくんが少し吸ってから
ハルト「次、マイちゃん吸う?」
と笑顔で聞いてくれました。
私「うん♪」
ハルト「じゃあ…」
マウスピースを付け替えようとして、その手を止めるハルトくん。
ハルト「あのさ…毎回付け替えるのもアレだし、マイちゃんが嫌じゃなかったら、このままでも大丈夫?」
このまま!?
このままってことは……
ハルトくんが使ったマウスピースでそのまま吸うってこと!?


コメント