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【マッチングアプリ体験談|ハルト50】ENFJ ウェブデザイナー

浮かれる女性のイラスト マッチングアプリ【ハルト】
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ハルトくんと付き合ってから
毎日ラブラブLINEをやりとりして、たまに通話もして
完全にバカップルを満喫していました。

そして、デート2日前。
ハルトくんから電話がかかってきました。

ハルト「会えるのもう明後日だね!めっちゃ楽しみ!」

私「わたしも~!早く会いたい♪」

ハルト「マイちゃん、次の日は休みだよね?」

私「うん、日曜日だから休みだよ!ハルトくんも?」

ハルト「オレも休みだよ~!今回はちゃんとお泊まりセット持ってきてね!」

う……
まぁそうだよね、そうなるよね。
前回帰ろうとしたら、あれだけゴネてたもんね。
今回は絶対に泊まりたいんだろうな…(;´・ω・)

私「うん、持ってくね~(^^;)時間は何時からにする?」

ハルト「お昼がごめん、ゲーム友達と昼飲みすることになってて、17時くらいからでも大丈夫?」

私「17時で大丈夫だよ!楽しみにしてるね(*^^*)」

まぁもうちゃんと付き合ってるんだし
お泊まりもありだよね?
朝まで一緒にいれるのは、純粋に嬉しいし♪

そして、デート当日。

ハルト「マイちゃん!ひさしぶり~」

私「ハルトくん!ひさしぶり(*^^*)」

ハルト「もう今日がめっちゃ待ち遠しかった!(笑)」

私「私もだよ~!どうしよ、とりあえず軽く飲みにでも行く?」

ハルト「うん、行こー!」

居酒屋が密集しているエリアに移動して
適当な居酒屋に入りました。

とりあえずビールで乾杯!

私「あ!生カキぽん酢ある!」

ハルト「本当だ!おいしそう」

私「ハルトくんも牡蠣好き?」

ハルト「好きだよー!頼もう♪」

こんな感じで、2時間ほど楽しく飲み食べして
いい感じにほろ酔いになってきた頃。

ハルト「そろそろ出よっか~」

私「そうだね!行こっか」

ということで、お店を出ました。

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