ハルト「えー!そんなことあるよ!足とかもめっちゃキレイだし!」
ナデナデ…
!?
ちょちょちょちょっと待てい!!(;゚Д゚)
ハルトくん、握ってた手を離して…
本格的に私の太ももなでてきたんだけど!!?
いやあああああ!!!
それはさすがに…!あかんでしょぉぉぉ!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/
…って頭では分かってるのに!
どうしよう!嫌じゃない…(´;ω;`)←
もうこれは完全に惚れた弱みってやつだよね。
明らかに異常なハルトくんのスキンシップに
「NO!」が言えない!
それどころか!
ちょっとその気になてきている自分がいる!!(←オイ!)
ハルト「ホラー!めっちゃ足細くてキレイ!」
そう言いながら、太ももの付け根の方まで手が上がってきた!
うわあああ!
ひざ掛けの下なのをいいことに、めっちゃきわどいとこまで触ってくるじゃん!!
さすがに足の付け根より上に侵食してくることはなくて
ひざから足の付け根あたりを、優しく、そーっとなでてくる。
私「そ、そうかな…?ありがと…」
動揺しまくって、そう言うのがせいいっぱいでした(汗)
ハルトくん、これってどういうつもりでやってるんだろう?
ちょっとピンクい雰囲気にしといて、この後ホテルとか誘ってやろうとか、そういうつもりなのかな…?
私は結構ハルトくんに本気になりかけてるから
そういうのはちょっと嫌だよ…(´;ω;`)


コメント