ドリンク受け取り待ちの間に
私「これ、私の分……」
と、1000円札を渡そうとするも
タカシ「や、本当にいいよー!これくらいは、オレが出すから」
私「いいの?わたし自分で払おうと思ってたんだけど…」
タカシ「スタバくらいなら、本当に大丈夫!」
私「わかった!ありがとう~(^^)」
ということで、結局おごってくれました!
何やったん?あのくだり(汗)
まぁ、おごってくれるって言うなら
素直にお言葉に甘えちゃいますけどね?
ということで、私の中のタカシさんの株が少しだけ上がりました(単純)
ドリンクを受け取って
横並びの席に座りました。
私「ありがとう!いただきます~」
バナナ、うまっ!!
タカシ「バナナおいしい?」
私「めっちゃおいしい~(≧▽≦)」
タカシ「よかった!昨日からバナナ収穫して仕込んどいたかいがあった」
私「え、タカシさんが仕込んでくれたの?(笑)」
タカシ「そうだよ~!大変だった!」
私「(笑)」
とまぁ、ジャブ程度にたいしておもしろくもない冗談を交わしたところで(←失礼すぎ)
タカシさんがマチアプについて聞いてきました。
タカシ「マイちゃんって、アプリはいつからやってるの?」
私「3ヶ月前くらいかな~?(適当)タカシさんは?」
タカシ「タカシさん……」
私「え……タカシさんだよね?(やっべ、まさか名前間違えた?汗)」
タカシ「あってるよ(笑)いや、なんか距離を感じる呼び方だなぁと思って」
私「あ、じゃあ……タカシくん?」
タカシ「タカくん、とかでいいよ(^^)」
おぉ……
距離の縮め方、わりとぐいっとくるタイプね(;´・ω・)


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