【マッチングアプリ体験談|タカシ18】投資家

コーヒーを飲む女性 マッチングアプリ【タカシ】
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ドリンク受け取り待ちの間に

私「これ、私の分……」

と、1000円札を渡そうとするも

タカシ「や、本当にいいよー!これくらいは、オレが出すから」

私「いいの?わたし自分で払おうと思ってたんだけど…」

タカシ「スタバくらいなら、本当に大丈夫!」

私「わかった!ありがとう~(^^)」

ということで、結局おごってくれました!
何やったん?あのくだり(汗)

まぁ、おごってくれるって言うなら
素直にお言葉に甘えちゃいますけどね?

ということで、私の中のタカシさんの株が少しだけ上がりました(単純)

ドリンクを受け取って
横並びの席に座りました。

私「ありがとう!いただきます~」

バナナ、うまっ!!

タカシ「バナナおいしい?」

私「めっちゃおいしい~(≧▽≦)」

タカシ「よかった!昨日からバナナ収穫して仕込んどいたかいがあった」

私「え、タカシさんが仕込んでくれたの?(笑)」

タカシ「そうだよ~!大変だった!」

私「(笑)」

とまぁ、ジャブ程度にたいしておもしろくもない冗談を交わしたところで(←失礼すぎ)
タカシさんがマチアプについて聞いてきました。

タカシ「マイちゃんって、アプリはいつからやってるの?」

私「3ヶ月前くらいかな~?(適当)タカシさんは?」

タカシ「タカシさん……」

私「え……タカシさんだよね?(やっべ、まさか名前間違えた?汗)」

タカシ「あってるよ(笑)いや、なんか距離を感じる呼び方だなぁと思って」

私「あ、じゃあ……タカシくん?」

タカシ「タカくん、とかでいいよ(^^)」

おぉ……
距離の縮め方、わりとぐいっとくるタイプね(;´・ω・)

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